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手術は眼球にメスを入れるのですが、

剥離がある右目の眼球は麻酔が利いていて

何かもぞもぞやられている感じでした。

当然麻酔が効いているので視力もありません。

オペ自体は、30分程度で終了したと思います。



それよりも

麻酔のための注射を目玉に打つときが

なんとも嫌な感じでしたね。


注射針が入るときは、さすがに覚悟を決めました。

まさにまな板の上の鯉とは、このことを言うのだな、

と思いました。



チクンとした痛みのあとに、麻酔液が注入され

眼球内に液体が充満していく感じがなんとなくわかりました。


名医と聞いていましたし、ネットで情報を入手していましたので

安心してはいましたが、

やはり手術というものは嫌なものですね。
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